スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
拍手する

Bob Brookmeyer Quintet : Traditionalism Revisited (1957年)[CD]

Traditionalism Revisited

オススメ度

★★★★☆

所感

バルブトロンボーンとピアノ奏者、ボブ・ブルックマイヤーのクインテット編成のアルバム。1920年代から1930年代の、いまからみたらそれはもう古い古い時代の流行歌を中心にアレンジした演奏。ボブ・ブルックマイヤーやジム・ホールとも縁の深いジミー・ジュフリーも参加。
24ビットデジタルリマスターってことで、古い音源ながら各楽器がなかなかクリアで心地よくきけます。楽曲は全体的に明るく楽しげ。同じようなメジャー調の曲がずっと続くので単調といえば単調だけど、昼間にのんびり聴いてのんべんだらりとするにはよいかなと。#9-11の3曲はオリジナルLPに収録されていなかった音源のボーナストラック。#12-13はカリフォルニアのテレビ局KBACの番組"Stars of Jazz"に出演したときの音源のボーナストラック。これは面子的に、ジミー・ジュフリーのトリオとして出演したと推測します。ちなみに#12.Pony Expressのスタジオ収録版はWestern Suite : Jimmy Giuffre (1958年)[CD]に収録。
さてジム・ホールのギターはバッキングはもちろん、ソロも多く演奏していて満足。同年に録音したジム・ホールのアルバムJim Hall : Jazz Guitar (1957年)[CD]よりもなんかギターの音色がよくて演奏も生き生きしてるのは気のせいでしょうか。ライナーノーツの収録風景の写真を見るとジムはES-175を弾いております。
img040traditionalrevisited.jpg

個人的にボブ・ブルックマイヤーのトロンボーンが好きってのとジム度高いよーってことで星4つ。

詳細

アルバムタイトル(英題)
Traditionalism Revisited
アルバム名義(英語表記)
Bob Brookmeyer Quintet
収録年
#1-2,4-7,11 1957/7/13 New York ; #3,8,10 1957/7/16 New York ; #12,13 1958/10/27 "Stars of Jazz" KABC Show,Hollywood
オリジナルレコード レーベル
#1-8 first issued on World Pacific PJ-1233,
#9-10 Bonus tracks;Not on the original LP 
#12-13  Bonus tracks
所有盤
海外CD
CD発売元
Phoenix Records
CD発売日
2013/6/25
規格品番
131595
EAN
8436539311423
定価
-

曲目

  1. Louisiana
    作曲
    w. Andy Razaf & Bob Schafer m. J. C. Johnson
  2. Santa Claus Blues
    作曲
    Gus Kah, Charley Straight
  3. Truckin'
    作曲
    Rube Bloom, Ted Koehler
  4. Some Sweet Day
    作曲
    Tony Jackson, Ed Rose, Abe Olman
  5. Sweet Like This
    作曲
    King Oliver, Dave Nelson
  6. Jada
    作曲
    Bob Carlton
  7. Don't Be That Way
    作曲
    Sampson, Goodman, Parish
  8. Honeysuckle Rose
    作曲
    Fats Waller, Andy Razaf
  9. Brook's Blues
    作曲
    Bob Brookmeyer
  10. Slow Freight
    作曲
    Bob Brookmeyer
  11. The Sheik Of Araby
    作曲
    Ted Snyder,Harry B. Smith, Francis Wheeler
  12. Pony Express
    作曲
    Jimmy Giuffre
  13. Down Home
    作曲
    Jimmy Giuffre

演奏者#1-11

Bob Brookmeyer
vaolve trombone,piano
Jimmy Giuffre
clarinet,tenor sax,baritone sax
Jim Hall
guitar
Joe Benjamin
bass (tracks 1-2,4-7,11)
Ralph Pena
bass (tracks 3,8,10)
Dave Bailey
drums

演奏者#12-13

Bob Brookmeyer
vaolve trombone
Jimmy Giuffre
clarinet,tenor sax,baritone sax
Jim Hall
guitar

スポンサーサイト

テーマ : JAZZ
ジャンル : 音楽

tag : レーベル.Pacific 共演者.BobBrookmeyer 共演者.JimmyGiuffre

拍手する

The John Lewis Piano (1957年)[CD]

The John Lewis Piano

オススメ度

★★☆☆☆

所感

ジャズ・ピアニスト、ジョンルイスのアルバム。「ピアノ」というアルバムタイトルながら、意外とギターとのデュオが多い作品。
7曲中、4曲がピアノとギターとのデュオ。あとはピアノとドラムとのデュオ1曲、ピアノ、ドラム、ベースとのトリオが2曲。収録曲は全体的に非常に静かで叙情的、繊細な演奏でまとめています。全体的に編曲やリズムがジャズといよりは、ポップスとかイージーリスニング寄りなのが特徴。曲によってはクラッシックぽいかも。
ギターがたくさんあるぞーっと思ったら、ジム・ホールは最後の#7のみ演奏!うひー。しかし2曲分として構成されており尺は10分ほどございます。ほか3曲のギタリストはバリー・ガルブレイス。知らないギタリストでしたが でもくやしいっ、繊細ながらもダイナミックないい演奏ッ ビクンびk
ジム・ホールは、たまにほかのアルバムでも入っちゃってる、演奏しながらの鼻歌が聴けます!(笑)内容はいいんですけどジム・ホール度が足りないなーってことで星2つ。
 ところで、ジム・ホールとジョン・ルイスといえば、共演している(サイト内リンク)Grand Encounter : 2° East - 3° West(1956年)を久しぶりに聴いたらすごくよかった!前はそんなんでもなかったのに・・・なんでだろ。年か。

詳細

アルバムタイトル(英題)
The John Lewis Piano
アルバムタイトル(邦題)
ジョン・ルイス・ピアノ
アルバム名義(英語表記)
John Lewis
アルバム名義(日本語表記)
ジョン・ルイス
収録年
#6,5,6 1956/6/30 NYC ; #2,4 1957/2/21 NYC ; #1,7 1957/8/24 Lenox,Massachusetts
オリジナルレコード レーベル
Atlantic Records, 1272
所有盤
国内CD
CD発売元
株式会社ワーナーミュージック・ジャパン
CD発売日
2012/5/23
規格品番
WPCR-27089
JAN
4943674116744
定価
税抜価格952円

曲目

  1. Harlequin
    作曲
    John Lewis
  2. Little Girl Blue
    作曲
    Richard Rodgers,Lorenz Hart
  3. The Bad And The Beautiful
    作曲
    David Raksin
  4. D & E
    作曲
    John Lewis
  5. It Never Entered My Mind
    作曲
    Richard Rodgers,Lorenz Hart
  6. Warmeland
    作曲
    Traditional
  7. Two Lyric Pieces
    a) Pierrot
    b) Colombine
    作曲
    John Lewis

演奏者

John Lewis
piano (on all tracks)
Barry Galbraith
giitar (on tracks 3,5,6)
Jim Hall
guitar (on tracks 7)
Percy Heath
bass (on tracks 2,4)
Connie Kay
drums (on tracks 1,2,4)

テーマ : JAZZ
ジャンル : 音楽

tag : レーベル.Atlantic 共演者.JohnLewis

拍手する

The Chico Hamilton Trio (1956年)[CD]

The Chico Hamilton Trio

オススメ度

★★★☆☆

所感

ドラムのチコ・ハミルトンの初リーダーアルバム。レコードは曲の追加などして同タイトルで3回リリースされましたが、このCDはそれら3つのレコードを収録しています。

(英文ライナーノーツの適当意訳) チコ・ハミルトンは1952年からバリトンサックスのジェリーマリガンのトリオやカルテットでドラムを演奏していました。マリガンのレコードをリリースしていたレーベル、パシフィックジャズの設立者の一人、Richard Bock(Dick Bock)が、チコをリーダーとしたアルバムを出すことにし、4曲入りの7インチ盤(EP 4-20)を出しました(録音は1953年)。この7インチ盤は評判がよかった為、Richard Bockは曲を追加して再発することを決め、1954年に追加録音を行い、1955年に4曲追加した10インチ盤(PJLP-17)をリリースしました。1956年に再発する際、曲を追加するにあたり、Richard Bockはギタリストを従来のハワード・ロバーツではなく、1955年にチコ・ハミルトンクインテットに正規ギタリストとして参加していたジム・ホールを 登用しました。

てことでギターはCDの#1~8がハワード・ローツ、#9~11の3曲がジム・ホール。
ハワード・ロバーツがけっこうガッツのある力強い音色と演奏であるのに対し、ジムは繊細な演奏で、同じトリオでもこんなに違うのかーと対比がわかっておもしろいです。この頃、ジムのギターはギブソンのレスポール・カスタムだったと思いますが、後にジムのメインギターとなるES-175はハワード・ロバーツとのトレードで入手したという逸話がございます。
ハワード・ロバーツについてはよく知らなかったのですが、改めて調べたらMI(Musicians Institute College of Contemporary Music、アメリカの音楽学校、日本にもある)の設立者の一人だったのですね。http://www.mi.edu/about-mi/history/ すごいわー
さてジム度は少ないですが、ハワード・ロバーツの演奏も好きな感じなので星3つ。
Chico Hamilton Trio

詳細

アルバムタイトル(英題)
The Chico Hamilton Trio
アルバム名義(英語表記)
The Chico Hamilton Trio
収録年
#1-4 1953/12/6 Sound Studio,Hollywood ; #5-8 1954/10/2 Sound Studio,Hollywood ; #9-12 1956/2/8 Music Box Theatre,Hollywood
オリジナルレコード レーベル
#1-4 first issued on Pacific Jazz 7" EP 4-20 (cover as below),
ChicoHamilton-7inchiEP4-2
#5-8 first issued on Pacific Jazz 10" PJLP-17 along with #1-4 (cover as below),
CicoHamilton-10inchiLP-17
#9-12 first issued on Pacific Jazz 12" PJ-1220 along with #1,2,4 and 6-8 (cover as below)
Chicohamilton-LP-1220
所有盤
海外CD
CD発売元
Fresh Sound Records
CD発売日
2009/3/7
規格品番
FSR-CD 471
EAN
8427328604710
定価
-

曲目

  1. Broadway
    作曲
    Billy Byrd, Teddy McRae , Henri Woode
  2. Street Of Drums
    作曲
    Chico Hamilton
  3. What Is There To Say?
    作曲
    music by Vernon Duke ,lyric by Yip Harburg
  4. Nuttye
    作曲
    James Cheatman
  5. Buddy Boo
    作曲
    Buddy Collette
  6. Uganda
    作曲
    Chico Hamilton,George Duvivier
  7. Lollypop
    作曲
    Gerald Wiggins,Chico Hamilton
  8. We'll Be Together Again
    作曲
    music by Carl T. Fischer,lyrics by Frankie Laine
  9. Autumn Landscape
    作曲
    George Duvivier
  10. Porch Light
    作曲
    George Duvivier
  11. Blues On The Rocks
    作曲
    George Duvivier
  12. Skynned Strings
    作曲
    George Duvivier,Chico Hamilton

演奏者#1-4

Howard Roberts
guitar
George Duvivier
bass
Chico Hamilton
drums

演奏者#9-12


Jim Hall
guitar (tracks 9,10,11)
George Duvivier
bass
Chico Hamilton
drums

テーマ : JAZZ
ジャンル : 音楽

tag : 共演者.ChicoHamilton レーベル.Pacific

拍手する

Zoot Sims : Choice (1959年)[CD]

Zoot Sims Choice

オススメ度

★★☆☆☆

所感

これまたジム・ホールの重篤なマニア向けの1枚。テナーサックス奏者、ズート・シムズのアウトテイク集のようなアルバムです。ライナーノーツによると

ズートは、このパシフィック・ジャズというレーベルとの間にきちんとした契約を交わてリーダー・レコーディングを行ったことが一度もない。ではどうして「チョイス」というアルバムが存在するかということになるわけだが、これは、彼がサイドマンとして参加したセッションなどからの演奏を集めてズート名義でリリースしたものなのだ。

てことです。

前半#1-4は、1954年12月にバリトンサックス奏者、ジェリー・マリガンのコンサートにズートが参加したときのライブ音源。こっちにはジム・ホールはいません。でもズート・シムズの演奏はとても素晴らしいです。そしてジム・ホールの盟友ボブ・ブルックマイヤーのトロンボーンも聞けてオラ得したぞ!でもジムはいません(くどい)。
後半#5-7は、女性ジャズボーカル、アニー・ロスのアルバム(サイト内リンク)「A Gasser!」(1959年3月25日録音)の楽器隊だけが、A Gasser!の録音翌日3月26日に集まってボーカル抜きでセッションした音源。ジム・ホールは#6、#7の2曲で参加。どちらもノリのよいジャズブルースをぐるぐるまわしてジャムってる曲です。#6のギターは4分のコード弾きのみ、#7は若干ギターソロがあり、めずらしくアコースティックギターでソロを弾いております。
内容はわるくないけどジム度はたりんぞーってことで星2つ。
メモ

  • 「Choice」のレコードがリリースされたのは1961年。
  • #4.Red doorはGerry Mulliganのライブ盤LPレコード「California Concerts (1954年 Pacific PJ-1201)」からの再録
  • 上記のGerry Mulliganのアルバム「California Concerts」は後年になって未収録音源を追加したCD版「California Concerts (Amazon)」と「California Concerts - Volume 2 (Amazon)」がリリースされ、#1-3はそれらにも収録されています。
  • #2.Flamingoがいいバラードなのに途中でいきなりブツっと切れて終わっていて、すごく不自然。California Concerts - Volume 2にはこの演奏の完全版と思われる音源が1トラックのメドレー「In A Sentimental Mood / Flamingo / Moon Mist」として収録されており、無理やり途中だけ抜き出したと推察。
  • 後半#5-6はズートのアウトテイク集「Zoot Sims Meets Lambert, Hendricks & Ross (Amazon)」にも収録。#7.ChoiceがそちらのアルバムではFunky Old Bluesという曲名に変更されています。

詳細(国内再発版)

アルバムタイトル(原題)
Choice
アルバムタイトル(邦題)
チョイス
アーティスト表記(英語)
Zoot Sims
アーティスト表記(日本語表記)
ズート・シムズ
収録年
#1-4:1954/12/14 "Hoover High School Auditorium",San Diego, California ;#5-7:1959/3/26 Sound Enterprises, Hollywood, CA
オリジナルレーベル,カタログナンバー
Pacific Jazz Records PJ-20
CD販売元
東芝EMI株式会社
CD発売日
2002/6/26
規格品番
TOCJ-9422
JAN
4988006799615
定価
2,500円(本体2,381円)

曲目

  1. I'll Remember April
  2. 作曲
    music by Gene de Paul, lyrics by Patricia Johnston and Don Raye
  3. Flamingo
  4. 作曲
    music by Ted Grouya, lyrics by Edmund Anderson
  5. There Will Never Be Another You
  6. 作曲
    music by Harry Warren ,lyrics by Mack Gordon
  7. Red Door
  8. 作曲
    Zoot Sims
  9. You're Driving Me Crazy
  10. 作曲
    Walter Donaldson
  11. Brushes
  12. 作曲
    Mel Lewis ,Russ Freeman
  13. Choice (alternate title "Funky Old Blues")
  14. 作曲
    Russ Freeman

演奏者#1-4 (Original LP side A)

Zoot Sims
tenor sax
Gerry Mulligan
balitone sax (tracks 2,4),piano (track 3)
Bobby Brookmeyer (Bob Brookmeyer)
piano (tracks 1,2,4),valve trombone (track 3)
Jon Eardley
trumpet (track 2)
Red Mitchell
bass (tracks 1,2,3,4)
Larry Bunker
drums

演奏者#5-7 (Original LP side B)

Zoot Sims
tenor sax
Russ Freeman
piano
Billy Bean
guitar (track 5)
Jim Hall
guitar (tracks 6,7)
Monte Budwig
bass
Mel Lewis
drums

テーマ : JAZZ
ジャンル : 音楽

tag : 共演者.ZootSims レーベル.Pacific

拍手する

Lurlean Hunter : Blue & Sentimental (1960年)[CD]

Blue & Sentimental Lurlean Hunter

オススメ度

★★★☆☆

所感

女性ジャズボーカルもの。ほとんどの曲がミドルテンポかスローテンポなバラッド曲。うん、ききやすい。ちょっとブルージィな中域、アルト声です。アップテンポな曲はMy Kinda LoveとThe Song Is Youの2曲のみ。まぁ酒でも飲みながらのんびりと聴きたい感じのアルバム。
ジム・ホールは全曲弾いていると思うが、ほぼバッキングとミュートトランペットとユニゾンするオブリガートのみ。ソロはあっても簡単なフレーズをちょっと弾く程度です。アルバム全体の鍵を握るのはこのミュートトランペットで、キンキンせずにミュートなのに甘い音色でなんだか印象に残ると思い、調べてみたらカウントベイシー楽団のトランペットをしていたハリー・エディソンという人でした。私は知りませんでしたが知る人ぞ知るってところでしょうか。
アルバムはなんと当時ジム・ホールとトリオを組んでいたジミー・ジュフリー(テナー・サックス)がアレンジしてます。演奏はしてないけど。
ジム度は足りないけど全体的にはいいかな、てことで星3つ。

詳細

アルバムタイトル(邦題)
ブルー&センチメンタル
アルバムタイトル(英題)
Blue & Sentimental
アルバム名義(日本語表記)
ラリーン・ハンター
アルバム名義(英語表記)
Lurlean Hunter
収録年
1960/8/12,1960/8/23:New York
オリジナルレコード レーベル
Atlantic Recording Corp.(Atlantic 1344)
所有盤
国内CD
CD発売元
ワーナーミュージックジャパン
CD発売日
2012/8/8
規格品番
WPCR-27145
JAN
4943674120475
定価
1,000円(税抜価格952円)

曲目

  1. Blue Turning Grey Over You
    作曲
    music bu Fats Waller, lyrics by Andy Razaf
  2. If You Could See Me Now
    作曲
    music by Tadd Dameron, lyrics by Carl Sigman
  3. My Kinda Love
    作曲
    music by Louis Alter ,lyrics by Jo Trent
  4. Crazy He Calls Me
    作曲
    music by Carl Sigman, lyrics by Bob Russell
  5. Just Imagine
    作曲
    B.G. DeSylva, lyrics by DeSylva and Lew Brown, and music by Ray Henderson
  6. Blue & Sentimental (LP Version)
    作曲
    by Count Basie, Jerry Livingston, and Mack David
  7. The Song Is You
    作曲
    music by Jerome Kern with lyrics by Oscar Hammerstein II
  8. Then I'll Be Tired Of You
    作曲
    music by Arthur Schwartz,lyrics by E. Y. Harburg
  9. Fool That I Am
    作曲
    written by Floyd Hunt
  10. We'll Be Together Again
    作曲
    musicby Carl T. Fischer, with lyrics by Frankie Laine
  11. As Long As I Live
    作曲
    music by Harold Arlen, with lyrics by Ted Koehler

演奏者

Lurlean Hunter
vocal
Harry "Sweets" Edison
trumpet
Rudy Rutherford
clarinet
Bud Freeman
tenor sax
Jimmy Jones
piano
Jim Hall
guitar
George Duvivier
bass (tracks 1,2,4,6,11)
Trigger Alpert
bass (tracks 3,5,7,8,9,10)
Don Lamond
drums
Arranged By, Conductor
Jimmy Giuffre

テーマ : JAZZ
ジャンル : 音楽

tag : 共演者.LurleanHunter レーベル.Atlantic

拍手する
プロフィール

kawagu

Author:kawagu
江ノ島が好き。

カテゴリ
タグ(サブカテゴリ)
最新記事
リンク
最新コメント
Amazon
月別アーカイブ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。