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ジム・ホール 1992年の映像 Subsequently、Skylark [Youtube動画]

ひさびさにいい動画きたー


The Jim Hall Quartet performs "Subsequently" & "Skylark" on The Tonight Show with Johnny Carson in 1992

ジム・ホールのドキュメンタリーDVD(内部リンク)Jim Hall A Life in Progress (2004年)[DVD] にSubsequentlyの演奏映像がちょっとあった思うが、ソースがわからんかったのだよー。これかなー。
メンバーはドラムがTerry Clarke、ベースがSteve LaSpinaかな。ピアノは多分Larry Goldingsかな?Subsequently大好き。
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テーマ : JAZZ
ジャンル : 音楽

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Herb Ellis Meets Jimmy Giuffre (1959年)[CD]

Herb Ellis Meets Jimmy Giuffre

オススメ度

★★★☆☆

所感

明るく楽しく聴きやすいアルバムで、結構好き。アルバムタイトルからしてジャズギタリスト、ハーブ・エリスとテナーサックスのジミー・ジュフリーのアルバムと思いきや、主役は完全にハーブ・エリスのリードギターです。ギターがメロディを弾いて、ジミー・ジュフリーやアート・ペッパーなどの管楽器は伴奏的なホーンセクションに徹して演奏しております。今回ばかりはジュフリーも自己トリオの変態志向はやめて、ふつーの楽しい演奏でございます。
ジム・ホールは右トラックでひたすら4分刻みのバッキングに徹しております。
曲は全体的に明るく爽やかな、ウエストコーストジャズってやつで、聴きやすい。4曲目はハーブ・エリスの完全なギターソロ。ジャズってよりはクラッシックみたいなオリジナル曲。
単純に音楽として考えると星4つってとこですが、ジム・ホール度を考えると星1つ!うひー 中間で星3つってことで。
ちなみに査収したCDはオリジナルLP1枚をCDにしたもの。単品CDはよっぽど出回ってないのかiTunesにCDをつっこんでもデータが無くて曲名が表示されなかった罠。

詳細

アルバムタイトル(英題)
Herb Ellis Meets Jimmy Giuffre
アルバム名義(英語表記)
Herb Ellis Meets Jimmy Giuffre
収録年
1959/3/26:Hollywood
オリジナルレコード レーベル
Verve Records  MG V-8311 mono, MG VS-6045 stereo
所有盤
海外CD
CD発売元
PolyGram Records,Inc
CD発売日
1999 July
規格品番
314559826-2
UPC
731455982626
定価
-

曲目

  1. Goose Grease
    作曲
    Herb Ellis, Jimmy Giuffre
  2. When Your Lover Has Gone
    作曲
    Einar Aaron Swan
  3. Remember
    作曲
    Jimmy Giuffre
  4. Patricia
    作曲
    Herb Ellis
  5. A Country Boy
    作曲
    Herb Ellis
  6. You Know
    作曲
    Jimmy Giuffre
  7. My Old Flame
    作曲
    Arthur Johnston, Sam Coslow
  8. People Will Say We're In Love
    作曲
    Richard Rodgers  and Oscar Hammerstein II

演奏者

Herb Ellis
guitar
Bud Shank
alto sax
Art Pepper
alto sax
Richie Kamuca
tennor sax
Jimmy Giuffre
tennor sax
Jim Hall
rhythm guitar (tracks1-3,5-8)
Joe Mondragon
bass
Stan Levey
drums
Lou Levy
piano (tracks1,3,5,7,9)

テーマ : JAZZ
ジャンル : 音楽

tag : レーベル.Verve 共演者.JimmyGiuffre 共演者.HerbEllis

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Four Brothers Sound : Jimmy Giuffre (1958年)[CD]

Four Brothers Sound Jimmy Giuffre

オススメ度

★★☆☆☆

所感

CDのオビによると日本初CD化ってことです。ジ ミー・ジュフリーのこれまた渋い1枚。ジム・ホール、ボブ・ブルックマイヤーとのトリオだが、ジュフリーが一人でテナーサックスを4本分多重録音している曲がる。ボブ・ブルックマイヤーはピアノで参加。ボブはトロンボーンも吹け、どちらかというとトロンボーン奏者のイメージがありますが。
同年12月に同じメンバーでWestern Suite : Jimmy Giuffre (1958年)[CD](ウェスタン組曲)を制作してるのですが、この頃は1年にアルバム2~3枚つくるなんて当たり前の時代だったんですね。
曲は全体的に静かなバラードが多くちょっと地味かな~と。ジム・ホールは5曲弾いております。マニアアイテムっすなー。星2つ。

詳細

アルバムタイトル(邦題)
フォー・ブラザーズ・サウンド
アルバムタイトル(英題)
Four Brothers Sound
アルバム名義(日本語表記)
ジミー・ジュフリー
アルバム名義(英語表記)
Jimmy Giuffre
収録年
#6:1958/6/23 NY,#2:1958/6/25 NY,#1,3,5,7,9:1958/9/1:Lenox, Massachusett
オリジナルレコード レーベル
Atlantic Recording Corp.(Atlantic 1295)
所有盤
国内CD
CD発売元
ワーナーミュージックジャパン
CD発売日
2013/2/20
規格品番
WPCR-27267
JAN
4943674130634
定価
1,000円(税抜価格952円)

曲目

  1. Four Brothers
    作曲
    Jimmy Giuffre
  2. Ode To Switzerland
    作曲
    Jimmy Giuffre
  3. Blues In The Barn
    作曲
    Jimmy Giuffre
  4. Space
    作曲
    Jimmy Giuffre
  5. I Got A Right To Sing The Blues
    作曲
    music by Harold Arlen ,lyrics by Ted Koehler
  6. Come Rain Or Come Shine
    作曲
    music by Harold Arlen,lyrics by Johnny Mercer
  7. Memphis In June
    作曲
    Hoagy Carmichael, Paul Francis Webster
  8. Cabin In The Sky
    作曲
    music by Vernon Duke, lyrics by John La Touch
  9. Ol' Folks
    作曲
    Willard Robison,Dedette Lee Hill

演奏者

Jimmy Giuffre
tennor sax
Bob Brookmeyer
piano (tracks1,3,5,7,9)
Jim Hall
guitar (tracks1,3,5,7,9)

テーマ : JAZZ
ジャンル : 音楽

tag : レーベル.Atlantic 共演者.JimmyGiuffre 共演者.BobBrookmeyer

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米国ラジオ番組「Jazz Piano」ジム・ホール出演時のセッション音源配信中

米国ラジオ局NPRの番組「Jazz Piano」にジム・ホールが出演した際の音源がまるまるストリーミング配信中。(放送日:2003年12月3日)
  • http://www.npr.org/2014/01/24/265698208/jim-hall-on-piano-jazz
  • Set List

        "Body And Soul" (Green, Heyman, Sour)
        "One Morning In May" (Carmichael, Mitchell)
        "Silent Pool" (McPartland)
        "Across The City" (J. Hall)
        "Free Piece" (J. Hall, McPartland)
        "All The Things You Are" (Hammerstein, Kern)
        "Blue Monk" (T. Monk)
        "Just The Way You Look Tonight" (Fields, Kern)
てゆーかこれも2014/1/24にはアップされてて、知らなかったのわたくしだけでしょうかーっ!ゆるゆると演奏。だがそれがいい。
http://en.wikipedia.org/wiki/Piano_Jazz を読んでみると「Jazz Piano」はジャズピアニスト、Marian McPartlandが1978年から2011年までホストをつとめたジャズ音楽の長寿番組で、毎週ジャズ演奏家のゲストを迎えていた人気番組だったようですね。歴代の出演ゲスト見るとすごい面子だわー ありえないわー!
配信中の音源ではジム・ホールがMarian McPartland(ピアノ)、Gary Mazzaroppi(ベース)と数曲演奏している。
ちなみにジム・ホールはマクパートランドの85歳の誕生日を祝ったライブアルバム「85 Candles」にも出演している。Marian McPartlandも去年2013/8/20になくなってたのか・・・ うーむ時代が変わっていく ・・・

テーマ : JAZZ
ジャンル : 音楽

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Jack Montrose : Blues And Vanilla & The Horn's Full (1956年)[CD]

  Jack Montrose Blues And Vanilla & The Horn's Full

オススメ度

★★★☆☆

所感




jackmontrose-BluesandVanilla
Blues and Vanilla
のジャケット

jackmontrose-HornsFull
The Horn's Fullの
ジャケット

テナーサックス奏者、ジャック・モントローズのアルバム「Blues And Vanilla」(1956年 RCA LPM-1451)と「The Horn's Full」(1957年 RCA LPM-1572)の2枚を1枚にしたCD。ジム・ホールは「Blues And Vanilla」に参加、2~9曲目の8曲分で弾いている(ちなみに1曲目は18分28秒もある長い組曲)。「The Horn's Full」はジム・ホールではなく、バーニー・ケッセルがギターとして参加。ちなみにジャケット写真はアルバムオリジナルではない。左の人物がジャック・モントローズ、右がビブラフォンのレッド・ノーヴォ。オリジナルのジャケットは下の方に記載。

ジャック・モントローズは1950年代のウエストコーストジャズ界の重要な人物の一人、とのことですが、楽曲は全体的に爽やかにきける軽快なジャズでございます。ジム・ホールおじさまのプロ活動初期の音源ですが、意外とたくさんギターを弾きまくっておりお得。ソロプレイというよりは、サックスとビブラフォンなどとメロをユニゾンで弾いてたりして、ギターも他の楽器と対等な位置関係で演奏しており、ファンには満足。古い音源だけどCDの音もよいです。ジム度が高く内容も悪くないですが、ごく初期の活動を確認するためのマニアアイテムかな・・・てことでオススメ度は星3つ。

さて興味深かったのはジャケットの写真によって使用ギターの切り替わり時期を確認できたこと。「Blues And Vanilla」(1956年10月録音)のジャケット内写真のジム・ホールはGibsonのES-175を持っています。1956年2月に録音したJohn Lewis : Grand Encounter : 2° East - 3° West ではまだレスポール・カスタムを使ったいたようなので、ES-175を入手したのは1956年2月からこのアルバムレコーディングがあった1956年10月までの期間だったと推察することができます。 (関連参照:サイト内リンク:ジム・ホールのギターとアンプ
MaxBennettandJimHall

詳細(※LPレコード2枚のコンピレーションCD)

メディア
CD
アルバムタイトル(原題)
Blues And Vanilla & The Horn's Full
アルバム名義
Jack Montrose
収録年
#1:1956/11/13 Hollywood; #2-5:1956/10/24 Hollywood; #6-9:1956/10/26 Hollywood; #10-13: 1957/9/10 Hollywood; #14-17 1957/9/11 Hollywood
オリジナルレーベル,カタログナンバー
RCA Records, Blues And Vanilla LPM-1451,RCA Records, The Horn's Full LPM-1572
所有盤
輸入CD
海外CD発売元
Fresh Sound Records
海外CD発売日
2010/2/23
海外規格品番
FSR2252
EAN
8427328622523
定価
-

曲目(#1-9:Blues and Vanilla,#10-17:The Horn's Full)

  1. Concertino Da Camera(Blues And Vanilla)
    作曲
    -
  2. Bockhanal
    作曲
    Jack Montrose
  3. Don't Get Around Much Anymore
    作曲
    music by Duke Ellington and lyrics by Bob Russell
  4. A Dandy Line
    作曲
    Jack Montrose
  5. For The Fairest
    作曲
    Jack Montrose
  6. Crazy She Calls Me
    作曲
    Carl Sigman,Bob Russell
  7. Dark Angel
    作曲
    Jack Montrose
  8. Bernie's Tune
    作曲
    Bernie Miller
  9. Headline
    作曲
    Jack Montrose
  10. Rosanne
    作曲
    Glenn Osser and Edna Osser
  11. Polka Dots And Moonbeams
    作曲
    music by Jimmy Van Heusen and lyrics by Johnny Burke
  12. The Little House
    作曲
    Jack Montrose
  13. Solid Citizen
    作曲
    Jack Montrose
  14. Do Nothin' Till You Hear From Me
    作曲
    music by Duke Ellington and lyrics by Bob Russell
  15. True Blue
    作曲
    Jack Montrose
  16. The Horn's Full
    作曲
    Jack Montrose
  17. Goody Goody
    作曲
    music by Matty Malneck lyrics by Johnny Mercer

演奏者:#1-9:Blues and Vanilla

Jack Montrose
tenor sax (tracks 1-9)
Joe Maini
alto sax (only track 1)
Red Norvo
vibes (tracks 1-9)
Buddy Clark
bass (only track 1)
Max Bennett
bass (tracks 2-9)
Shelly Manne
drums (only track 1)
Bill Dolney
drums (tracks 2-9)
Jim Hall
guitar (tracks 2-9)

演奏者:#10-17:Blues and Vanilla

Jack Montrose
tenor sax
Red Norvo
vibes
Lawrence "Red" Wooten
bass
Mel Lewis
drums
Barney Kessel
guitar

テーマ : JAZZ
ジャンル : 音楽

tag : レーベル.RCA 共演者.JackMontrose

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Terry Clarke : It's About Time (2000年)[CD]{ライブ録音}

 Terry Clarke It's About Time

オススメ度

★★★★★

所感


Bandcamp, Incでは全9曲をmp3、FLAC形式などでダウンロード購入可能(CDは7曲、iTunesStoreはm4a形式)。しかも全曲一括で価格USD7.99。1曲買いもできUSD1。試聴も大サービスで全トラックをフルサイズでストーリーミング再生可能。http://bluemusicgroup.bandcamp.com/album/its-about-time
(情報提供:Shaolinさん)

ジャズ・ドラマーのテリー・クラーク名義の2000年1月のカナダのライブ音源。ジム・ホール、ドン・トンプソン、ジョー・ロバーノ、グレッグ・オスビー、フィル・ドワイヤーが参加。ライブ音源は3会場分からの収録。
やばいです。最高です。Juno Award 2010 "Traditional Jazz Album of the Year "Winnerって触れ込みですが、カナダ版グラミー賞と呼ばれるジュノー賞で、2010年トラディショナル・ジャズ・アルバム年間最優秀賞受賞アルバムってことみたいです。
そんな能書きはいいとして、本当に素晴らしくて涙が出ます。この2014年にまたこうしてジム・ホール御大の知らなかったライブ音源に出会えたことに感謝。
といっても2009年カナダでCDが、世界的にはiTunes Storeでダウンロード版がとっくに発売されたのですが2014年にディスク・ユニオンがCDを輸入販売するまで存在を知らなかったわー。
CDは7曲収録、iTunes Store版は2曲多く9曲収録。ジム・ホールはCDでは5曲演奏、iTunes Store版では7曲演奏。

えーと、いつもみたいにこまごまと評価・レビューというか感想を述べるのめんどくさいっ(笑)今はただ聴いていたい。
ジム・ホールのよく訓練されたファンなら涙ちょちょぎれるメンバー、まだまだ切れのある時期のジムおじさまのプレイ、いい音で文句なしです。
冒頭のFeel Freeの緊張感のあるプレイで身が引き締まったと思いきや、Say Hello to Calypsoでは途中でSt.Thomasのフレーズが入って和み、All the things you areが近年多かった3拍子のまったりプレイでなく4拍子の スインギーなノリで高揚し、またまた大大大好きなIn a Sentimental Moodで目頭が熱くなり、そのエンディングがこれまた好きな長いソロバージョンを演奏なされており嗚咽し、ラストのHide & SeekはJim Hall & Friendsばりのスリリングな展開でありながらも、日本人がいないであろうカナダの聴衆の面前で突如「鉄道唱歌」のフレーズをなさり、国内なら拍手喝さいのところ聴衆は当然ながらスルーするところに国境を越えたジムおじさまの音楽性にわたくしはもう、えうあうえおうtぅtg  文章滅裂。
あと、ワーミーのエフェクターもいい感じにキマっております。
最高。

詳細(CDおよびiTunes Storeのm4aダウンロード版)

メディア
CD
アルバムタイトル(原題)
It's About Time
アルバム名義
Terry Clarke
アルバムタイトル(邦題)
イッツ・アバウト・タイム
アーティスト表記(日本語表記)
テリー・クラーク
収録年
CDトラック準拠の収録年月日 2000/1/15 Ontario Science Center for Jazz.FM 91(Track 3,4,5);2000/1/6 CBC-FM at the Montreal Jazz Festival (Track1,2);2000/1/8 CBC-FM at the Montreal Jazz Festival (Track 6,7) #tracks 8,9も2000/1/8と推測
発売元,レーベル
BlueMusicGroup.com
所有盤
輸入CD
海外CD発売元
BlueMusicGroup.com
海外CD発売日
2009(iTunes Store released 2009/9/10)
海外規格品番
BMG7023
UPC
884502170238
国内輸入販売
株式会社ディスク・ユニオン
国内発売日
2014/2/26
国内規格品番
DUJ-112
JAN
4988044930476
定価
-

曲目(CD版)

  1. Feel Free
    作曲
    Joe Lovano
  2. Say Hello To Calypso
    作曲
    Jim Hall
  3. Flanders Road
    作曲
    Phil Dwyer
  4. Passion Dance
    作曲
    McCoy Tyner
  5. Days Gone By
    作曲
    Don Thompson
  6. In a Sentimental Mood
    作曲
    Duke Ellington
  7. All the Things You Are
    作曲
    Jerome Kern,Oscar Hammerstein II

曲目(iTunes Store m4a版、CD版より2曲多く収録。トラックの順番が少し違う)

  1. Feel Free
    作曲
    Joe Lovano
  2. Say Hello To Calypso
    作曲
    Jim Hall
  3. Flanders Road
    作曲
    Phil Dwyer
  4. Passion Dance
    作曲
    McCoy Tyner
  5. Days Gone By
    作曲
    Don Thompson
  6. Furnished Flats [included in only iTunes Store Album Version]
    作曲
    Jim Hall
  7. All the Things You Are
    作曲
    Jerome Kern,Oscar Hammerstein II
  8. In a Sentimental Mood
    作曲
    Duke Ellington
  9. Hide & Seek [included in only iTunes Store Album Version]
    作曲
    Jim Hall

演奏者および楽器

Joe Lovano (appears courtesy of Blue Note Records) 
tenor saxophone (tracks 1,2)
Phil Dwyer
tenor saxophone (tracks 3,4,5)
Greg Osby
alto saxophone (tracks 6,7,8,9)
Jim Hall
guitar (tracks 1,2,6,7,8,9)
Don Thompson
bass,piano
Terry Clarke
drums

テーマ : JAZZ
ジャンル : 音楽

tag : レーベル.BlueMusicGroup 演奏編成.カルテット 共演者.TerryClarke 共演者.JoeLovano 共演者.GregOsby 共演者.DonThompson

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kawagu

Author:kawagu
江ノ島が好き。

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