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Bill Evans : Loose Blues (1962年)[CD]

Bill Evans : Loose Blues

オススメ度

★★★★☆

所感

まどろみのよな耽美。ビル・エヴァンスの派手ではないがじわじわとくるアルバム。ビル・エヴァンスによる同時期のアルバム「Interplay」(riverside,1962年)[内部リンク]があっけらかんと能天気な内容だったのに対し、本作品ではビル・エヴァンスの持ち味である内省的でストイックな楽曲LooseBluesやTime Rememberedがあり、曲ごとにさまざまな変化を楽しめるようになっている。また、ズート・シムズ(テナーサックス)のダンディでエロい演奏によってちょっと落ち着いた大人な雰囲気をさらに出している。ジム・ホールについてはソロやテーマの演奏がわりとあり、熱意あるジム・ホールのファンならとりあえず手にしてもよいかと。ちなみに、ジム・ホールが後にたびたびデュオ演奏を行うこととなるロン・カーター(ベース)とセッションした音源は、手持ちのアルバムではこれが最古になる。これがジム史上、初の組み合わせかわ定かではないけど・・・。アルバムとしてはまぁまぁ楽しめるので星4つ。

詳細

アルバムタイトル(原題)
Loose Blues
アルバム名義
Bill Evans
アルバムタイトル(邦題)
N/A
アーティスト表記(日本語表記)
N/A
収録年
1962/8/21,22
発売元,レーベル
Mile Stone Records,Inc.
所有盤
輸入CD
販売元
Mile Stone Records,Inc.
CD発売日
1992
規格品番
MCD-9200-2
UPC
025218920025
定価
-

曲目

  1. Loose Blues
     作曲:Bill Evans
  2. Loose Bloose [Alternate Take]
     作曲:Bill Evans
  3. Time Remembered
     作曲:Bill Evans
  4. Funkallero
     作曲: Bill Evans
  5. My Bells
     作曲:Bill Evans
  6. There Came You
     作曲: Bill Evans
  7. Fudgesickle Built for Four
     作曲:Bill Evans
  8. Fun Ride
     作曲:Bill Evans

演奏者

Bill Evans
piano
Zoot Sims
tenor sax
Jim Hall
guitar
Ron Carter
bass
Philly Joe Jones
drums

テーマ : JAZZ
ジャンル : 音楽

tag : レーベル.MileStone 演奏編成.クインテット 共演者.RonCarter 共演者.BillEvans 共演者.ZootSims

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Jim Hall And Friends,Vol.1 Live At Town Hall (1990年)[CD]{ライブ録音}

Jim Hall And Friends,Vol.1 Live At Town Hall

オススメ度

★★★★☆

所感



iTunes Jim Hall
Live At Town Hall: Volumes 1 & 2 - Jim Hall

(2011/5/23 追記:再発について後述)JVC Jazz Festival内の企画のひとつであったジム・ホール活動35周年のイベントライブ"The Jim Hall Invitational"の模様を収録したアルバムの第1巻。ジム・ホールがそれまで共演してきた縁のあるプレイヤーとの演奏が楽しめる。なお、本アルバムは続きとなる第2巻「Jim Hall And Friends,Vol.2 Live At Town Hall」がある。

#1から#6までの前半はベースや管楽器とのデュオが楽しめる。曲はスタンダードばかりで聴きやすい選曲。デュオならではの対話するような、密度の高い演奏が魅力だ。#1、#2は歴戦の盟友、ロン・カーター(ベース)との安定感のあるデュオ。#3、#4はボブ・ブルックマイヤー(トロンボーン)との軽やかで溌剌としたデュオ。特に小気味よいメロディーとリズムの#4.Begin the Beguineが好き。#5、#6はジェリー・マリガン(バリトン・サックス)とのデュオ。ジェリー・マリガンの音色のなんといやらしいことか!これが背中で語る男のダンディズムってやつでしょうか。ジェリー・マリガンの名盤アルバム「Night Lights」(1963年)の艶っぽさは年老いても色あせることはなかったのであった。

#7からの後半はベースとドラム、それにストリングス(バイオリンなど)を絡めた編成でのセッション。ベースはスティーブ・ラスピナ、ドラムはテリー・ クラークといった布陣で、80~90年代のジム・ホールのバックを支えたキーパソンで安定したリズム隊。そこに70~80年代にジム・ホールのサポートとして活躍したドン・トンプソンがピアノで加わればそれはもう完璧意外の何者でもないと期待に胸をときめかせつつ聴いてみれば、ズッギャーなんじゃこれ!と驚嘆の変態ストリングスアレンジで#7.1953 "Thesis"と#8.Abstract and Dreamsが開幕。初めて聴いた当時はあまりの難解さに毛嫌いしておりましたが、ジム・ホールを聞き続けて十余年、最近はなんだかこれ、カッコイイんでないかい?と思った。初心者には敷居が高いと思いますが、イントロのとっぴさを抜ければ中盤からはなかなかよくきこえます。#9.Laura's Dreamはビブラフォンのゲイリー・バートンを迎えて、物悲しげな曲で締め。これも最初はぜんぜんすきじゃなかったけど、今聞き返すときれいなメロディだな、と思える。つーかこれアストル・ピアソラの曲ですか。いまごろ気がついた。

てことで前半は誰でもいつでも聴きやすく、後半はいつかきっと好きになれる、そんなアルバム。てことで以前は星3つだったが4つに昇格。

(2011/5/23 追記)現在、本アルバムはCD2枚組として再発されているようです。
CD販売 Complete Town Hall Concert by Amazon
mp3ダウンロード Live At Town Hall: Volumes 1 & 2 by Amazon
mp3ダウンロード Live At Town Hall: Volumes 1 & 2 - Jim Hall by iTunes
オマケ追記:
今気が付いたが、アルバム制作のプロデューサーはかつてA&MのHorizonレーベルを立ち上げたジョン・スナイダー/ John Snyder。なるほど、いい内容なわけだ。

詳細

アルバムタイトル(原題)
Jim Hall And Friends,Vol.1 Live At Town Hall
アルバム名義
JIM HALL AND FRIENDS
アルバムタイトル(邦題)
N/A
アーティスト表記(日本語表記)
N/A
収録年
1990/6/26
発売元,レーベル
Music Masters Inc.
所有盤
輸入CD
発売元
BMG Music
CD発売日
1991
規格品番
5050-2-C
UPC
016126505022
定価
-

曲目

  1. Alone Together
    作曲
    Haward Dietz,Arthur Schwarts
  2. St. Thomas
    作曲
    Sonny Rollins
  3. Skylark
    作曲
    Hoagy Carmichael
  4. Begin the Beguine
    作曲
    Cole Porter
  5. All the Things You Are
    作曲
    Oscar Hammerstein
  6. Prelude to a Kiss
    作曲
    Duke Ellington
  7. 1953 "Thesis"
    作曲
    Jim Hall
  8. Abstract and Dreams
    作曲
    Don Thompson
  9. Laura's Dream
    作曲
    Astor Piazzola

演奏者

Jim Hall
guitar (on all tracks)
Steve LaSpina
bass (on tracks 7,8,9)
Terry Clarke
drums (on tracks 7,8)
Ron Carter
bass (on tracks 1,2)
Bob Brookmeyer
tromborne (on tracks 3,4)
Gerry Mulligan
baritone sax (on tracks 5,6)
Don Thompson
piano (on tracks 7,8) arranger (on tracks 7,8)
Gary Burton
vibraphone (on track 9)
Kent Moore
cello (on tracks 7,8,9)
Shem Guibbory
violin (on tracks 7,8,9)
Richard Henrickson
violin (on tracks 7,8,9)
Diedra Lawrence
viola (on tracks 7,8,9)
Tommy Kamp
strings arranger (on tracks 7,8,9)

テーマ : JAZZ
ジャンル : 音楽

tag : 演奏編成.デュオ・サックスとギター 演奏編成.デュオ・ベースとギター レーベル.MusicMasters 録音.ライブ録音 共演者.TerryClarke 共演者.SteveLaSpina 共演者.RonCarter 共演者.BobBrookmeyer 共演者.GerryMulligan 共演者.GaryBurton

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Helen Merrill together with Dick Katz : Deep In A Dream (1965年)[CD]

Helen Merrill together with Dick Katz : Deep In A Dream (The feeling is Mutual)

オススメ度

★★★☆☆

所感

女性ボーカルもの。ジム・ホールがギターを弾いてるトラックは9曲中の7曲。ジムがわりと目立つアレンジでバッキングやソロのギターがよくきこえる。国内CDのタイトルはDeep In A DreamとなっているがオリジナルはThe feeling is Mutual(外部リンク:HELEN MERRILL公式サイト)。ジャズボーカルにしては癖があまりなく聞きやすい歌声かと思う。全体としては音源の要因によるプチノイズがわりと数多く聞こえるのが残念。

ギター的にはジムの音作りの変遷がうかがえる。これ以前の演奏に比べると、このアルバムでは後年のジムの印象を決定付ける「It's Nice To Be With You」(1969年)に近い音作りになってきているのがが興味深い。#9.Deep In A Dreamはボーカルとはジムのギターのみの慎ましやかな演奏でアルバムをそっと締めくくるのにふさわしいバラードかと思う。

詳細

アルバムタイトル(原題)
The feeling is Mutual
アルバム名義
Helen Merrill,together with Dick Katz
アルバムタイトル(邦題)
ディープ・イン・ア・ドリーム
アーティスト表記(日本語表記)
ヘレン・メリル
収録年
1965/6
発売元,レーベル
Milestone Records
所有盤
国内版CD
国内CD発売元
アブソードミュージックジャパン株式会社
国内CD販売元
キングレコード株式会社
国内CD発売日
2005/7/21
規格品番
ABCJ-359
JAN
4520879007352
定価
2,500円(税込)

曲目

  1. You're My Thrill
    作曲
    Ckare,Gorney
  2. It Don't Mean A Thing
    作曲
    Mills,Ellington
  3. Here's Is That Rainy Day
    作曲
    Joney Burke,Jimmy Van Heusen
  4. Baltimore Oriole
    作曲
    Webster,Carmichael
  5. Don't Explain
    作曲
    Hiliday,Herzong
  6. What Is This Thing Called Love
    作曲
    Cole Porter
  7. The Winter Of My Discontent
    作曲
    Edward Heyman,Robert Sour,Frank Eyton,Johnny Green
  8. Day Dream
    作曲
    Latouche,Ellington,Strayhorn
  9. Deep In A Dream
    作曲
    Eddie De Lange,Jimmy Van Heusen

演奏者

Helen Merrill
vocals
Thad Jones
cornet
Jim Hall
guitar (on tracks 2,4,5,6,7,8,9)
Ron Carter
bass
Dick Katz
piano
Pete Laroca
drums
Arnie Wise
drums

テーマ : JAZZ
ジャンル : 音楽

tag : レーベル.MileStone 演奏編成.ボーカルとバンド 共演者.RonCarter 共演者.DickKatz 共演者.HelenMerrill

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Jim Hall : Commitment (1976年)[CD]

Jim Hall : Commitment

オススメ度

★★★☆☆

所感

ごちゃ混ぜ。変遷期か?めずらしくボーカルものがある。全体的になんというか70年代のクロスオーバーミュージックな音作りと演奏で古いというか懐かしさを感じるのはわたくしだけでしょうか。

と思ったら#1,#3,#8はアレンジャーであるドン・セベスキー(Don Sebesky)による編曲であり、彼の作りこんだ編曲がそうしたクロスオーバー、あるいはコンテンポラリーといわれる雰囲気を作っているのだと思う。特に#3「Lament for a Fallen Matador(哀愁のマタドール)」はバロック様式のクラシック曲「 アルビノーニのアダージョ」("Adagio in G Minor" by Tomaso Albinoni)をアレンジしており、ジャズというよりは普遍的な曲、BGM風に仕上がっている。ドン・セベスキーはジム・ホールの「アランフェス協奏曲(Concierto)」(1975年)でクラッシクギターとオーケストラの「アランフェス協奏曲」をジャズアレンジしたので有名だが、このアルバムではアランフェスよりもさらに進化というか趣味まるだしサウンドが3曲もはいってるのでそこが好みの別れどころだ。#1、#8はちょいジャズ寄りで普通にきける。

#2はジムとドン・トンプソンのピアノのデュオで小気味よい明るい曲。#4はギター2本のみでオーバーダビング。#5はスタンダードの歌で妻のジェーン・ホールがボーカルをしている。#6はジム・ホールとトミー・フラナガンのピアノのデュオによる非常にせつなく美しいジャズ・バラードであり、心に染み入るような旋律が印象深い。#7は盟友テリー・クラークのドラムとデュオでカリプソの楽しい曲。ギターはアコースティックギターで、アルバム「Live in Japan」のTwisterを彷彿とさせる2人の息のあったリズムが楽しい。

以上の通りいろいろな曲を楽しめるアルバムともいえるが、一貫性がないともいえるちょっと散漫とした印象のアルバムだ。しかしそれは既存のジャズの様式(主題-アドリブの繰り返し-主題)から脱却し、新しい音楽を模索している最中だったためとも推察できる。ジム・ホールにとってはその後の変化に必要な通過点のアルバムだったのではないだろうか。

詳細

アルバムタイトル(原題)
Commitment
アルバム名義
Jim Hall
アルバムタイトル(邦題)
哀愁のマタドール
アーティスト表記(日本語表記)
ジム・ホール
収録年
1976/6/21
発売元,レーベル
A&M RECORDS
所有盤
国内版CD
CD発売元
ポリドール株式会社
国内CD発売日
1992/12/2
規格品番
POCM-5026
JAN
4988005110664
定価
2,200円(税込)

曲目

  1. Walk Soft
    作曲
    Jim Hall
    備考
    CDのインナーに楽譜が掲載されている
  2. One Morning in May
    作曲
    Hoagy Carmichael,Mitchell Parish
    邦題
    5月のある朝
  3. Lament for a Fallen Matador
    作曲
    Tomaso Albinoni
    邦題
    哀愁のマタドール
  4. Down the Line
    作曲
    Jim Hall
  5. When I Fall in Love
    作曲
    Edward Heyman,Victor Young
    邦題
    恋に落ちたとき
  6. My One and Only Love
    作曲
    Guy Wood,Robert Mellin
  7. Bermuda Bye Bye
    作曲
    Jim Hall
  8. Indian Summer
    作曲
    Al Dubin,Victor Herbert
    備考
    CDのインナーに楽譜が掲載されている

演奏者

Jim Hall
guitar (on all tracks)
Tommy Flanagan
piano (on tracks 1,3,6,8)
Art Farmer
frugelhorn (on tracks 1,3,8)
Ron Carter
bass (on tracks 1,3,8)
Allan Ganley
drums (on tracks 1,3,8)
Don Thompson
piano (on tracks 2,3,8)
Terry Clarke
drums (on track 7)
Errol Benett
tambourine,triangle,wine chimes,cabasa,finger cymbals (on track 3)
Joan Labarbara
voice (on track 3)
Jane Hall
voice (on track 5)
Don Sebesky
arranger (on tracks 1,3,8)

テーマ : JAZZ
ジャンル : 音楽

tag : レーベル.A&M 演奏編成.デュオ・ピアノとギター 共演者.ArtFarmer 共演者.RonCarter 演奏編成.クインテット 共演者.DonThompson 共演者.TerryClarke

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Jim Hall : Concierto / アランフェス協奏曲(1975年)[CD]

Concieto アランフェス協奏曲,Jim Hall ジム・ホール

オススメ度

★★★★★

所感



Jim Hall

次の引用は、わたくしめが過去にAmazonに投稿したレビューの転載です。

「JAZZに興味はあるけど何を買っていいかわからない」という方にお勧めの1枚。
主メロをクリアーにし、聴きやすくされた編曲の中に
巧みの技が聴けるアドリブ・ソロ演奏を各所に散りばめており、JAZZ初心者から熱心なファンまでを広く満足させます。
アルバムタイトルは4曲目の「アランフェス協奏曲(ロドリーゴ作曲)」ですが、実は他の曲のできばえが素晴らしいです。特に1曲目のファーストテンポの曲で 一気にひきつけられ、スリリングな2曲目でうなり、3曲目で一息ついてじっくり聞き込める・・・この完璧で隙の無い3曲の流れに、いつのまにかJazzの 世界に引き込まれます。
5-9曲目はオリジナルLPに収録されていなかったアウトテイク+別テイク。
参加メンバー、楽器編成は次の通り。
Jim Hall(guitar),Chet Baker(trumpet),Paul Desmond(alto Sax),Roland Hana(piano),Ron Carter(bass),Steve Gadd(drums)
いずれも有名なスーパープレイヤーが勢ぞろいしています。
JAZZに主要な各種楽器がそろっており、聞き出したらこの1枚を出発点に、「このプレイヤー(楽器)の他のアルバムも聴いてみたい」と思うことになるでしょう。
この1枚から、新たなJAZZの楽しみの世界が広がる入門盤としてお勧めです。

うわーなんという猫っかぶり。

とにもかくにもこれが最初に買ったアルバム。これが「当たり」だった。学生のときにロックギターに飽きはじめて、さまざまなジャンルのCDを買いあさってぶちあたった。まさに運命の出逢い。深みと温かさのあるギターの音色に没入。「TheAnswer is Yes」がお気にいり。ジム・ホールの妻ジェーン作曲だ。

なお、オリジナルのLLPレコードには#1-3がA面、#4がB面の4曲を収録しており、#5-9は1997年発売のリマスター版(輸入CD)に収録。

また、ジム・ホールはアランフェス協奏曲を別アレンジしアルバム「Concierto De Aranjuez / 新アランフェス (1981年)」(内部リンク)を制作している。聴き比べてみるとおもしろいかも。

詳細

メディア
CD
アルバムタイトル(原題)
Concierto
アルバム名義
Jim Hall
アルバムタイトル(邦題)
アランフェス協奏曲
アーティスト表記(日本語表記)
ジム・ホール
収録年
1975/4/16,23
発売元,レーベル
CTI Records
所有盤
国内版CDおよび輸入CD
海外CD発売元
SonyMusicEntertainment,Inc.(EPIC)
海外CD発売日
1997
海外規格品番
ZK 65132
UPC
074646513224
国内CD発売元
キングレコード株式会社
国内CD発売日
1993/3/17
国内規格品番
KICJ-8002
JAN
4988003134167
定価
2,300円(税込)
曲目
  1. You'd Be So Nice to Come Home To
    作曲
    Cole Porter
  2. Two's Blues
    作曲
    Jim Hall
  3. The Answer Is Yes
    作曲
    Jane Hall *Jim Hallの妻
  4. Concierto de Aranjuez
    作曲
    Joaquín Rodrigo
    備考
    邦題;アランフェス協奏曲
  5. Rock Skippin'
    作曲
    Edward Kennedy "Duke" Ellington,Billy Strayhorne
  6. Unfinished Business (alt take)
    作曲
    Jim Hall,Ron Carter
  7. You'd Be So Nice to Come Home To (alt take)
    作曲
    Cole Porter
    備考
    邦題;アランフェス協奏曲
  8. The Answer Is Yes (alt take)
    作曲
    Jane Hall
  9. Rock Skippin' (alt take)
    作曲
    Edward Kennedy "Duke" Ellington,Billy Strayhorne

演奏者および楽器

Jim Hall
guitar
Chet Baker
trumpet
Paul Desmond
alto sax
Roland Hana
piano
Ron Carter
bass
Steve Gadd
drums
Don Sebesky
arranger

テーマ : JAZZ
ジャンル : 音楽

tag : レーベル.CTI 共演者.RonCarter 共演者.ChetBaker 共演者.SteveGadd 共演者.PaulDesmond

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kawagu

Author:kawagu
江ノ島が好き。

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